凸柑の読み方、バレンタインチョコ手作りレシピ!
凸柑の読み方、解りますか?
わたしは読めませんでした。~(=^‥^A アセアセ・・・
ポンカンと読むのだそうです。
漢字では「椪柑」と書きます。
( ,_, )( '-' )( ,_, ) うんうん
インド原産の柑橘類です。
ポンカンという名前は、
インドの都市Poona(ポーナ)に由来するらしいです。
?(ノ▼ο▼)ノ オォオォオオオ!!
酸味が少なく甘味の強い南国のフルーツです。
凸柑はもちろんそのまま皮を剥いて食べても美味しいですよ。
中の小袋(じょうのう)はむかずに、そのまま食べるのがお勧めで〜す。
その他に料理として、ママレードやピールがあります。
ピールは苦みと甘み、が利いた大人の味です。“o(* ̄o ̄)o”シブイ♪
今回は中身を食べた後の皮を利用してピールのレシピをご紹介!
(1)皮を30分ほど水に浸し、皮の白い部分をフォークでこそげ取る
(2)鍋にポンカンの皮が浸るくらいの水を入れる。沸騰してから約20分ゆでる。
(2)ゆで上がった(1)を約1時間、たっぷりの水にさらす。
(3)皮を適当な大きさに切る。
(4)鍋に皮と、皮が浸るくらいの水、皮と同量の砂糖を入れ、
水分がなくなるまで煮詰める。(焦げ付かさないよう注意)
(5)時々、あくをとり、水分が少なくなってきたら出来上がり。
バットに上げ、乾燥させる。
(6)表面のベタベタ感が無くなり、少し硬い感じになるくらいまで乾いたら、
表面にグラニュー糖をまぶして保存容器に移して保存してください。
ここでもう一工夫!!
チョコレートを湯煎して出来上がったピールにコーティングする。

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